• HOME
  • 梅酒づくり

梅酒づくり

梅酒を作る家庭に育ったので、家に梅酒があるのが当たり前でした。結婚してから、自分で作らなくてはと思ってつくりはじめた梅酒。最初は保存瓶を準備しなくてはいけなかったりレシピもどれで作ろうかと迷ったり大変ですが、一回つくるとかなりはまります。意を決して作ってみるとかなり簡単にできます。そして、翌年は氷砂糖の代わりに黒糖を作ろうと砂糖の種類を変えたり、砂糖の量を多めに作ることもできます。その家ごとにレシピがあるのもうなづけます。そして、梅酒のすごいのは腐らないこと。保存食としては一番人気の秘密がわかります。冷暗所に置いておくとかびもはえず全然腐らないので、その後置いておくだけでいいので初心者にも作りやすいもの。挑戦しやすいです。
作り方を説明していきます。簡単な作り方は、梅1kgにあたり、ホワイトリカー1.8lを用意して、氷砂糖は500g〜600g。青梅のへたがついていたら、竹ぐしでとっておいて、保存用の瓶は消毒のために熱湯を入れて流して、熱湯消毒をします。あさの - あさのクーポン情報はこちら。フォトギャラリーでお店のイメージがわかりやすく掲載されています。青梅はそのままつかうので、洗ってから清潔なふきんで水気をふきとってから、瓶に入れていきます。瓶へは氷砂糖と交互に入れていきます。銀座 沖縄料理 - 銀座 沖縄料理のクーポン。メニューやドリンク情報も載ってます。一番下に青梅を入れて、その上に氷砂糖、その上に青梅というようにサンドイッチされるように入れていきます。相模大野 ラーメン - 相模大野 ラーメンの飲食店情報を写真でチェック。店内の様子や料理・メニューを写真で確認できます。それを冷暗所に保管しておくだけ。冷蔵庫ではなくても日の当たらない場所だったらどこでも大丈夫です。飲めるのは、3ヶ月からですが、それ以上置くとお酒なのでだんだんと熟成されて違ったおいしさが出てきます。おすすめは半年以上。一年に一度作ると、一年前の梅酒と比較して飲めます。
梅酒だけでなく、梅も食べられるのでそれも楽しみです。
黒糖梅酒にするには、氷砂糖の500g〜600gの中の一部を黒糖にします。お砂糖を違うものにするだけで味がかわります。黒糖以外にも、きび糖など変わったものにすると風味が違ってきます。そしてお子さんがいるお宅だと梅酒だとホワイトリカーを使うので子どもに飲ませられないというところもあるでしょう。そういった場合は、梅サワーとして、お酢を入れるということもできます。この場合は、ホワイトリカーの代わりにお酢を入れるだけ。お酢を入れるのに、熟成されるとしっかり梅の味がします。すっぱさも梅の味で軽減されるので、できあがったものを氷と水で割って健康ジュースに。この梅サワーにははちみつにも合うのでトッピングして飲むなどのアレンジもできます。巣鴨 ラーメン - 巣鴨 ラーメンのお店を色んな条件で検索できます。使いやすいので重宝してます。

ページトップへ